
[萵ヲ以テ千栄ト成ス ~ 此処ハ横浜]
金港JCTは、横浜駅のすぐ近くにあります。都心の名だたるJCT群には流石に叶いませんが、それでも機能美を感じるには十分な造りになっています。ただそこは「横浜」なので、周りには十分注意してくださいね(繁華街での取材は山道よりも難しい気がする)

[硝子の切通し]
横浜イーストスクエアという場所の近くからの写真です。いや、写真に写っているのがそれだったりして(筆者は横浜東口に行くと大抵迷う)

[横浜三重街道]
<左>まずは国道1号から分離するところに行きますね。
<右>...トリミング失敗です。

[密と疎、独と集]
<左> 生麦方面です。
<左上> 結構ズームしたものです。横羽線
<右> ごちゃごちゃした感じを出すときにズームっていいですね。(本当は良くない)

[const int Oirakanari = 1823; // 清風快晴]
<大体>清々しい感じに仕上がりました。
<右下隅>高架下にあった立て看板です。

[首都高三つ丁子 ~ 横浜六つ丁子]
<左>少なくとも4層あります。
<右>あ、横断歩道わすれてた...

[街道下 ~ Shadow Way Filled water.]
一方、こちらは西口の「三ツ沢線」です。

<左>[通れない街道 ~ Furtive Way Withoud Blood.]
水面ぎりぎりで撮れたら面白いんだけどなぁ
<右>[街道こっそり見 ~ 看板を 発見した]
首都高って難しいですねぇ...

[さて、戻ろうかしら...]
そごうが見えます。エレベーターから首都高が眺められるのはいいですよねぇ。

[朦と識の夢 ~ Nebulosity And Method.]
<左>西口側です。
<右>そういえば写真撮影場所でもある跨道橋には鉄ちゃんが何人かいました。
まぁ、想像はつきますね(これ以上いうと鉄道サイトになるので省略します)
お知らせ:この写真は平成23年12月1日を持ちまして撮れなくなりました。残念ですね

[El Tramo Noveno ~ 分け]
タイトルは箱根駅伝が元ネタです。特に熾烈なシールド権争いです。昨年なんて3秒差とか...(いやちょっと待って、ここは散歩サイトなんだけど)
さておき、西口に戻って来ました。流石1号線ですねー

[整]

[二重歩行者立禁網]
<左>こちらが横浜東口ICの入り口です。
金港JCTだけでは記事が短すぎるのでねぇ
<右>そのままでは変写真が撮れないので、屋上で時間つぶしてから来ました(dame)

[光点局集]
<左>夜の撮影もお手の...
だけならいいけど、人通りと車の流れが交互に来るので意外にきついのです...

[ニワトリロード]
今回はこれで終了とします。
え...写真少ないって?今回は結構ボツが多いからこうなるのです(え)