
浜符「ナイトガーデン」
今回は桜木町で遊びます。取材ごっこ(ごっこじゃない...)

[横浜青島 ~ No Wars]
とはいえ夜×街中という条件なので、周囲は警戒する必要があります。

[はじめてのよるのたび]
〈左〉夜でも行くんです。それでは大桟橋に出発 ATCよーし。(超適当)
〈右〉平凡な写真なんですが、これは苦労しました。本日最多枚数のボツを叩き出したくらいに

[タカイヤ ~ 光塵]
弁天橋です。ここで大岡川を渡ります。

[白熱夜]
〈左〉軌跡が見える写真です(弁慶橋じゃないって...)
〈右〉アツアツな看板を発見!これって開けると噴火するんですね。

[穴熊PA - 車 - ]
〈左〉道なりです。
〈右〉ここでの「バイク」は高速道を走れるバイクのことを言っています。高側道?じゃないってば...

[穴熊PA - 畔 - ]
見づらいですが、馬車道駅の看板があります。

寒光「ルナティカルスピン」
くるり。あ、へにょった。

[寒中夏恋歌 ~ El Mar Azul.]
必要最低限しか見えていないけど、ま、いいか。

[보도안내]
...ですが、国道133号は右には参りません

[ストレートエスケープイン]
此処は分かりやすいです。曲がるというより「反れる」といったほうが分かりやすいと思う。静電気を溜め込んだプラスチックの棒(でなくてもいいけどなんとなく)を垂れ流しの水道水に近づけると水道水が曲がります。そういった感じ。

[孀婦での潜水 ~ Undefined Sea.]
ここでは地中にダイブすることができます。

「ハリボテキャタピラー」
ブレただけです

[三日北端 ~ Yellow Radix.]
私には上を見て、という指示に見えたんだけど(けど標高4145mは確かに寒いなぁ...)

伝符「紺襷無縫」
信号機まであと少し...直進です!

砒狂「檜下妖鐵(スティバコボルト)」
まだまだ直進です。
しかしですね、こんな写真ばかり撮ると映画が見たくなりますねぇ...魔法妖精ものの(抽象すぎる)
(3/25追記:タイトルをよりそれっぽいものに変えました)

[河口須訪 ~ I can fry...?]
タイトルがおかしいのはいつものことです。
次の交差点の名前は「県庁前」...ですが、ここも直進です(なお、渡り廊下が真上に見えたらルートミスしています)

[長い港国道の旅 ~ 9 Minutes Night Express.]
そろそろかなぁ

[Next Road...]
はい到着~、国道16号から来た場合は郵便局も目印になります。

獣燦「憤戟狂光」
ゲーム曲x2っぽい写真になりました。

境符「普通匍道 ~ ゼロサム・ゲーム」
ここら辺は歩道が広いです。いかにも観光地って感じです。..が、写真が近代っぽいですね。

積符「甃温道 ~ ノンゼロサム・ゲーム」
日本大通りでしたか...これは失礼

規符「オレンジライン ~ typedef strict ...」
青看二つ載せておきます。

夜中の道中風景です。あら、夜の学校のほうが素敵じゃない(怪談的に)

[横浜の二等星]
終点です。視界が悪くても分かるくらい贅沢な末端です。

[港国道の眠れない子守唄]
スクランブル交差点。どこぞの環状国道の端点よりも随分立派ですね。位置的にも、美的にも。

[どちらも海の玄関です。]
さてと、八丈に...(注:八丈島への船が出ているのは横浜じゃなくて東京の竹芝桟橋です)